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殺意を覚えるとき
 ども。宗教と暴力がゲイと同じくらい嫌いなバーツです。

 いきなり本題です。今日の昼下がり、いつものようにサークルの部室で山の装備の点検をしてたんですわ。そしたら、なんか我が部室の前に誰か立ってるんです。なんだ?と思って、サワヤカに声をかけてみたらなんと入部希望者!こ・・これは!と思って早速部室の中に拉致ったわけです。
  
 なんというか、入部希望者とか、半年ぶり?しかも一年生全員辞めちゃったし。やっと我がサークルにも新入部員が!しかも2人!

 まあ、彼らの外見は、1人はジャイアンの顔がのび太になって大学生になった感じ。もう1人はまんまのび太。ぶっちゃけ、山は外見なんぞ関係ありません。必要なのは精神力です。

 んで、やっぱ俺もうれしいわけでして、一生懸命に山の魅力を説明したり、うちのサークルの事について説明するわけです。飲み物とかおごったりしてですよ。

 んで、結構いい感じ?になったかな?と勝手に思っていたんです。そしたらのび太顔のジャイアンが、「ところでこのサークルって、女の子何人いるんですか?」と聞いてきたんです。俺はてっきり、そういうものが目的な奴とは思ってなくて、「1人もいないよ」と答えてしまったわけですよ。事実1人もいませんしね。そしたらそのジャイアンモドキ、「女の子いないんなら、やっぱ辞めます」と軽快に言い放ったわけでして。

 よーするに、君たちは出会いが目的だったわけですか。と思わず言ってしまいそうになってしまったりと、いい感じに不快な思いをしてしまったというお話。

 どーせ山登るような男に女の子は寄ってこないですよ・・・
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【2006/11/20 20:36 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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